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    4月15日(水)
    第102回日本陸上競技選手権大会50km競歩


    石川県輪島市で第102回日本陸上競技選手権大会50km競歩が行われ,本研究室D1の佐藤高嶺が男子50km競歩に出場し、結果は4時間15分57秒で9位でした.以下コメントです。

    「世界チーム競歩の関係で代表5名が不在ということもあり,初入賞のチャンスでしたが,あと一歩およびませんでした.それでも自己ベストと11秒しか変わらないセカンドベストで歩くことができ,まずまずの結果だったと思います.これからも諦めずに日本選手権で入賞ができるように練習を積んでいきます.」

    3月21日(水)・22日(木)
    日本コーチング学会第29回大会


    山梨学院大学にて日本コーチング学会第29回大会が本学の学生が口頭発表およびポスター発表を行い、M1の図子浩太佑とM2の米原博章が優秀賞を受賞しました。
    口頭発表(優秀賞) M1 図子浩太佑
    口頭発表(優秀賞) M2 米原博章

    3月14日(水)
    日本トレーニング科学会30周年記念シンポジウム


    国立スポーツ科学センターで日本トレーニング科学会30周年記念シンポジウムが行われ、本研究室M2の水島 淳がパネリストとして参加しました。

    1月20日(土)
    平成29年度卒業・修士論文発表会


    卒論生・修論生による発表会が行われました。OB・OGの方々にも来ていただき,大いに盛り上がりました.
    全体集合
    発表者および題目
    卒業論文
    磯野 友希
     「平地および上り坂でのスプリント走における動作の比較 〜最大疾走局面に着目して〜」

    犬井 亮介
     「男子三段跳選手におけるパフォーマンスの向上と踏切動作に関するコーチング学的研究 −リバウンドロングジャンプテストを用いた縦断的な動作分析を手がかりにして−」

    生島 弥歩
     「保健体育授業における適切なハードルセッティングおよびハードル技術改善に役立つ教具の提案」

    河野 誉
     「ロードレースに向いている競技者のステップパラメータとバネ特性」

    本田 遊大
     「100m走の疾走動態およびリバウンドジャンプ能力を手掛かりとしたある陸上競技者のトレーニング事例研究」

    前三盛 敦貴
     「個人のバネ特性を考慮したジャンプトレーニングの実践事例」
     
    吉武 誠司
     「3軸加速度センサから推定したCMJおよびRJの滞空時間の妥当性」


    修士論文
    岡室 憲明
     「十種競技者における円盤投の技術的課題」

    奥平 柾道
     「異なる角速度と収縮様式による下肢筋持久力の特性」
     
    佐藤 文音
     「スクワット運動における体幹アライメントと下肢筋群の筋出力との関係」

    佐藤 高嶺
     「国内男子競歩競技者におけるスポーツ傷害と下肢アライメントとの関係」
     
    鈴木 俊洋
     「短離競技者におけるピッチ数およびストライド長に影響を及ぼす体力的要因」

    田中 義也
     「大学陸上競技指導者の指導観」

    平 龍彦
     「走高跳のパフォーマンスに影響する動作 〜踏切局面および踏切準備局面に着目して〜」

    土江 真央
     「国内女子ハンマー投における投てき動作中の身体感覚」

    水島 淳
     「はだし」が児童の疾走動作に及ぼす影響」

    吉岡 奈津希
     「女子学生砲丸投競技者の競技パフォーマンスに影響を及ぼす要因」