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    2018.1.15
    2018.1.11
    下記に、1月20日に行われる平成29年度陸上競技研究室卒業・修士論文発表会の目次を掲載しました。

    平成29年度陸上競技研究室卒業・修士論文発表会_目次.
    2018.1.2
    研究業績に以下の業績を追加しました.

    【実践研究】水島 淳・大山卞圭悟・尾縣 貢.コーチの学びと発達:若手日本人陸上競技コーチのパラグアイでのコーチング経験を通して.陸上競技研究,111:18−29.
    2017.12.25
    ・コラム109回「曲線助走と内傾って必要?? (平 龍彦)」を掲載しました.
    2017.12.19
    活動報告に日本陸上競技学会第16回大会を掲載しました.
    研究業績に以下の業績を追加しました.

    【学会発表】前田 奎・大山卞圭悟・水島 淳・関慶太郎・広瀬健一・梶谷亮輔,尾縣 貢.男子円盤投における高い初速度獲得のための動作要因間の因果構造.日本陸上競技学会第16回大会.

    【学会発表】梶谷亮輔・前村公彦・藤井宏明・前田 奎・尾縣 貢・木越清信.ジャンプ運動によって評価された反動動作特性とスプリント走における失踪動作との関係.日本陸上競技学会第16回大会.

    【学会発表】景行崇文・松林武生・木越清信.効果的にポールへ弾性エネルギーを蓄えるための動作-世界一流から学生レベル競技者を対象にして-.日本陸上競技学会第16回大会.

    【学会発表】岡室憲明・前田 奎・大山卞圭悟・松林武生・山本大輔・木越清信.十種競技者における円盤投の技術的課題ー円盤投競技者と比較してー.日本陸上競技学会第16回大会.

    【学会発表】佐藤高嶺・大山卞圭悟.国内男子競歩競技者における下肢アライメントの特徴.日本陸上競技学会第16回大会.

    【学会発表】平 龍彦・苅山 靖・戸邉直人・小山宏之・木越清信.走高跳のパフォーマンスに影響する動作ー踏切準備局面および踏切局面に着目してー.日本陸上競技学会第16回大会.

    【学会発表】土江真央・前田 奎・水島 淳・大山卞圭悟.女子ハンマー投競技者における投てき動作中の身体感覚.日本陸上競技学会第16回大会.

    【学会発表】水島 淳・柴田篤志・小山宏之・大山卞圭悟.シューズの有無による児童の疾走速度の変化に関連する要因.日本陸上競技学会第16回大会.

    【学会発表】吉岡奈津希・前田 奎・中野美沙・大山卞圭悟.女子砲丸投競技者のグライド投法におけるキネマティクスと初速度の関係.日本陸上競技学会第16回大会.