• 研究室紹介
  • メンバー紹介
  • 年間予定
  • 研究業績
  • 活動報告
  • コラム
  • リンク
  • 問い合わせ
  • 学生募集
    大学院
    人間総合科学研究科
     博士前期課程体育学専攻
     3年制博士課程コーチング学専攻

    学群
     体育専門学群

    研究生

    入学希望、興味のある方はお問い合わせください。

    コラム
    陸上競技教室運営協力
    アクセス
    〒305-8577
    茨城県つくば市天王台1-1-1
  • TOPICS
    2017.1.17
    研究業績に以下の業績を掲載しました.

    【【原著論文】山元康平・内藤景・宮代賢治・関慶太郎・上田美鈴・木越清信・大山卞圭悟・宮下慶・尾縣貢.男子400m走におけるパフォーマンス向上に伴うレースパターンの変化.陸上競技学会誌,14:9-18.
    2017.1.9
    ・コラム第88回「疲労状態に勝つための能力?―緩衝能力―」を掲載しました.
    2017.1.8
     論文発表会についてのご案内
     1月21日(土)に平成28年度陸上競技研究室論文発表会が行われます.開催場所及び開始時刻につきましては, 5C317教室にて10:00から開始となります.
     ご都合がよろしければ、ご参加いただけますようお願いします。
    2016.12.23
    研究業績に以下の業績を掲載しました.

    【研究資料】関慶太郎・鈴木一成・山元康平・加藤彰浩・中野美沙・青山清英・尾縣 貢・木越清信.小学校5,6年生男子児童における短距離走の回復脚の動作と疾走速度との関係:回復脚の積極的な回復と膝関節の屈曲はどちらを優先して習得すべきか.体育学研究,61(2):743-753.
    2016.12.20
    ・コラム第87回「音楽を聴くとパフォーマンスは向上するのか?」を掲載しました.

    活動報告に第15回日本陸上競技学会を掲載しました.

    研究業績に以下の業績を掲載しました.

    【学会発表】中野美沙,梶谷亮輔,木越清信.男子走幅跳競技者におけるジャンプ能力とパフォーマンスとの関係.第15回日本陸上競技学会.

    【学会発表】前田 奎,大山卞圭悟,山元康平,広瀬健一,梶谷亮輔,戸邊直人,尾縣 貢.男子円盤投競技者の体感捻転に関するキネマティクスとパフォーマンスとの関係.第15回日本陸上競技学会.

    【学会発表】梶谷亮輔,木越清信,前村公彦,山元康平,前田 奎,広瀬健一,戸邊直人,尾縣 貢.短距離競技者における高いパフォーマンスを獲得するために必要とされる力・パワー発揮能力?ジャンプ運動に着目して?.第15回日本陸上競技学会.

    【学会発表】戸邊直人,林 陵平,苅山 靖,木越清信,尾縣 貢,図子浩二,走高跳の踏切局面に置ける3Dキネティクスと鉛直速度との関係.第15回日本陸上競技学会.

    【学会発表】景行祟文,松林武生,木越清信.棒高跳における最大重心高に影響を及ぼすパラメータ?世界一流選手から学生レベルを対象に?.第15回日本陸上競技学会.

    【学会発表】河合郁実,前田 奎,関慶太郎,大山卞圭悟.円盤投に置ける失敗試技の特徴?いわゆる「右抜け」試技と成功試技との動作比較?.第15回日本陸上競技学会.

    【学会発表】白木駿佑,木越清信.短時間運動における運動強度とエネルギー供給比率との関係.第15回日本陸上競技学会.

    【学会発表】眞鍋芳明,間處将太,梶谷亮輔,櫻井健一,木越清信.110mH走のアプローチ区間における7歩の優位性.第15回日本陸上競技学会.

    2016.12.5
    2016.11.28
    研究業績に以下の業績を掲載しました.

    【学会発表】広瀬健一・大山卞圭悟・尾縣 貢(2016)ハンマー投におけるターン局面への指導に関する事例報告−予備動作の形態を変更した投げ練習に着目して−. コーチング学研究, 30: 65-72.
    2016.11.21
    ・コラム第85回「回転投法の可能性 ‐回転投法の利点とは?(2)‐」を掲載しました.