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    大学院
    人間総合科学研究科
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     体育専門学群

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    コラム
    陸上競技教室運営協力
    アクセス
    〒305-8577
    茨城県つくば市天王台1-1-1
  • TOPICS
    2016.9.29
    活動報告に第64回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会を掲載しました.

    2016.9.28
    ・コラム第81回「世界最速の男のStiffness 」を掲載しました.
    2016.9.16
    活動報告に天皇賜盃第85回日本学生陸上競技対校選手権大会と第36回陸上競技指導者研究会を掲載しました.
    研究業績に以下の業績を掲載しました.

    【学会発表】関 慶太郎・沼津 直樹・大山卞圭悟・榎本 靖士.傾斜条件の違いが連続ジャンプの運動効率に及ぼす影響. 第24回日本バイオメカニクス学会大会.
    2016.9.12
    ・コラム第80回「競歩競技者における怪我の概要 」を掲載しました.
    2016.8.29
    ・コラム第79回「ピッチタイプ・ストライドタイプは存在するのか 」を掲載しました.
    2016.8.22
    ・コラム第78回「スポーツ選手はなぜ叫ぶのか? 」を掲載しました.
    2016.8.19
    ・コラム第77回「筋肉痛の予防法について」を掲載しました.
    2016.8.3
    研究業績に以下の業績を掲載しました.

    【原著】木越清信関慶太郎近江秀明山元康平尾縣 貢.小学生における腕振り動作が疾走速度に及ぼす影響.陸上競技研究,97(2):9-16.
    【研究資料】木越清信,丹羽みなみ,澤野大地,下嶽進一郎,小林史明.棒高跳びにおける力学的エネルギーからみた適切なポールセッティングの検討.陸上競技学会誌,11(1):19-27.
    2016.8.1 2016.7.27
    活動報告に34th International Conference on Biomechanics in Sports(ISBS)を, 研究業績には以下の業績を掲載しました.

    【学会発表】Kei Maeda, Keigo Ohyama Byun, Kenichi Hirose, Mitsugi Ogata. Technical factors required for proper body translation in the discus throw. 34th International Conference on Biomechanics in Sports.